虎とバター第4号は、読んでいただきたい俳人のみなさまへクロネコゆうメールにてお送りしました。ご高覧いただけたら幸いです。なお、文学フリマ東京での頒布の予定はございませんのでご了承ください。
また、句会でお会いできるみなさまには直接お渡ししますので、 しばらくお待ちください。お楽しみに。
虎とバター第4号21頁、3句目を訂正いたします。
かんぶんの迷ひ込んだる通夜の席 ↓かなぶんの迷ひ込んだる通夜の席
以上、訂正して、お詫び申し上げます。(編集部)
虎とバター第4号を発行しました。
俳句「真水」 佐藤 文香「浅草」 福田 若之
寄稿「真水」を読む 一滴だった頃 広橋 山羊「浅草」を読む 雷門の前にいます 木内 龍
虎とバターメンバー 俳句、エッセイなど